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バックナンバー

  • 会誌「自然愛護」のバックナンバーは,鹿児島市都通り電停近くの「あづさ書店西駅店」にて販売しております。
  • ※印のある21 巻以前は品切れのため,複写となります.送料等を負担頂ければコピー(税込み520円/号)にて応対してくれるそうです。
  • 35号は1,000円、34号以前は各730円です。
  URL: http://www4.synapse.ne.jp/nishiekiten/
  • 屋久島・花之江河付近のスギ林 (南日本新聞社)
  • 自然保護と人間尊重 (山根銀五郎)
  • 自然を守り、自然を楽しもう (金丸三郎)
  • オオハラビロトンボ (竹村芳夫)
  • 自然保護と松の危機 (石窪繁)
  • 兎と亀の教訓 (田川日出夫)
  • 自然保護勲章制定国民会議に出席して (山根銀五郎)
  • 自然保護講座(1)放っておくことと手を入れること (田川日出夫)
  • 御挨拶とお願い (事務局)
  • 会の歩み
  • 奄美大島・住用ダムのスダシイ林 照葉樹林の典型的な森林
  • タテマエとしての自然保護 (山根銀五郎)
  • 自然保護講座(2)人間はもともと破壊的な生物である (田川日出夫)
  • 馬毛島の海藻生育地の保存指定について (田中剛)
  • 南大隈地方のキノコ類 (馬田英隆)
  • トカラ列島・悪石島の鳥類について (迫静男、横山英治)
  • 活動記録
  • 瀬切川上流のヤクスギの巨大な切株常緑広葉樹林
  • 海洋の自然保護をもっと (田中剛)
  • 幸福な社会と環境保全 (鎌田要人)
  • 宝島のネムリザメ (仁科義雄、島田和彦)
  • 安房川における放流ヤマメの生態 (今井貞彦)
  • 屋久島瀬切川上流の天然林 (迫静男)
  • 自然保護講座(3)屋久島の自然と自然保護の歴史 (田川日出夫)
  • 諏訪之瀬島御岳新火口(望遠は中の島)
  • トカラ列島諏訪之瀬島 その森林と植生 (迫静男)
  • 屋久島三題 (山根銀五郎)
  • 淡水紅藻類オキチモズクとタケコケモドキ (田中剛)
  • ハマチ養殖と赤潮被害 (平田国雄)
  • カワゴケソウは今村駿一郎博士によって久富木川で初めて発見された
    邦産カワゴケソウ科の植生の現状とその保護
     (今村駿一郎)
  • 日本産カワゴケソウ科の生育現状とその栽培・移植実験について (新敏夫)
  • 再び馬毛島の海藻について (糸野洋)
  • 志布志湾の野鳥 (島津久美)
  • 自然保護講座(4)生物界のバランス (田川日出夫)
  • 活動記録
  • 遂に消滅した屋久島・栗生川左岸にあったメヒルギ低木林のありし日の姿(1974年3月撮影)
  • 口之島の野生牛の保護は? (大塚閏一)
  • 奄美海中公園におけるオニヒトデの被害 (平田国雄)
  • 喜界島の海藻類とアマミノクロキヅタ (田中剛)
  • 桜島大正溶岩沿岸の動物相 (柿沼好子)
  • 大隈半島北西部のススキ草原 (楠元司)
  • 活動記録

欠号

  • 草垣島,カツオドリのひな
  • 湖沼,河川,および海域の環境保全 (田中剛)
  • 吹上浜におけるアカウミガメの産卵 (今井貞彦、秋山友宏)
  • 草垣島の植生 (田川日出夫)
  • 宇治群島・草垣島の陸産貝 (富山清升)
  • 活動記録
  • ウミガメの産卵 (秋山友宏)
  • 池田湖の陸封アユ (税所俊郎、立原一憲)
  • 長島の海藻 (野呂忠秀)
  • 一九八二年,鹿児島県に飛来した蝶類 (福田晴夫)
  • 吹上浜におけるアカウミガメの産卵(その二)  (今井貞彦、秋山友宏 )
  • -人間と湖の調和を- 池田湖ブルー作戦に期待して (税所俊朗)
  • 島○生態系の原則 -宇治群島などの調査から- (田川日出夫)
  • 吹上浜におけるアカウミガメの産卵(その三)  (今井貞彦、秋山友宏)
  • うなぎ池の季節変動 (市川敏弘、末田昭二郎)
  • 鹿児島県の海産底生生物 (田中道彦、鈴木広志)
  • 川の蟹・山太郎ガニ (鈴木広志)
  • 吹上浜におけるアカウミガメの産卵(その四) (秋山友宏、今井貞彦)
  • 鹿児島県の甲虫とその分布 (中根猛彦)
  • 川内川の底生動物 (平田国雄、鈴木広志、秋山友宏)
  • ニシキハゼの繁殖生態 -長島のフィールドから- (四宮明彦)
  • 園山池のタケコケモドキは? (糸野洋)
  • 伊作川のモクズガニについて  (鈴木広志、山瀬茂継、杉野秀樹)
  • 桜島溶岩地帯のアリ相 (山根正気、原田豊、高井泰)
  • 自然保護を阻むもの (佐藤正典)
  • 最近のツマベニチョウ事情 (福田晴夫)
  • 鹿児島県の鳥相調査 (川路則友、安倍淳一、山根銀五郎)
  • 川内川の底生生物 その二 (平田国雄)
  • 昭和六十一年度「自然保護月間」作品コンクール入賞作品(標語)
  • アカヒゲ雄 (常田守)
  • 島の鳥アカヒゲ (川路則友)
  • トカラ列島の鳥類に関する研究 (川路則友)
  • 吹上浜におけるアカウミガメについて  (柿沼好子、上田正文、水納屋淳児)
  • 羽月川水系の水生物昆虫相 (平田国雄、生森佳冶)
  • 最北に分布するオオコウモリ (船越公威)
  • エラブオオコウモリの食性について (船越公威)
  • 野間池周辺の鳥類相 -野間半島の渡り鳥について- (安倍淳一)
  • 紫尾山山頂部の昆虫 (福田晴夫、畑田健治)
  • トカラ列島のコウモリ相 (船越公威)
  • 薩摩半島および近隣島○のヤモリ属の研究 (森田忠義)
  • 住用川マングローブ水域の動物プランクトン  (税所俊郎、岡慎一郎)
  • 鹿児島のサワガニ (鈴木広志、津田英治)
  • 霧島山系の針葉樹林の遷移  (鈴木英治、今村文子、水久保孝英)
  • テレメトリー法によるエラブオオコウモリの行動域  (船越公威、国崎敏廣)
  • クスノキ科植物を奇主とするタマバエ類の分類と生態に関する研究 (湯川淳一)
  • 薩摩半島におけるシュレーゲルアカガエルの分布状況 (鮫島正道)
  • エラブオオコウモリの繁殖生態 (船越公威、国崎敏廣)
  • 奄美大島における森林性鳥類相に関する研究 (鮫島正道)
  • 鹿児島県の岩石鉱物標本について (浦島幸世)
  • 口之永良部島の爬虫・両生類の分布調査 (森田忠義)
  • 鹿児島県天然記念物カワゴケソウ科植物の危機 (野呂忠秀)
  • 奄美大島における森林性両生爬虫類に関する研究 (鮫島正道)
  • 鹿児島湾極表層の生物分布と環境の特性  (市川敏弘、松永一彦)
  • 鹿児島県の岩石鉱物標本について(その2) (浦島幸世)
  • 照葉樹(クスノキ科を除く)の枝葉に虫えいを形成するタマバエ類の分類と生態に関する研究 (湯川淳一)
  • ハナウミバラ (田畑道広)
  • ハナウミバラと和名の検討 (平田国雄)
  • 鹿児島県の岩石鉱物標本について(その3) (浦島幸世)
  • 口永良部島に生息するエラブオオコウモリの個体数について (船越公威、国崎敏廣)
  • アカボシカニダマシとハタゴイソギンチャクの共生関係 (柿沼好子、市川敏弘、島達也、北村哲也)
  • 大正溶岩地先の着生動物相 予報 (平田国雄)
  • アマクサクラゲとメダイ幼魚 (平田国雄)
  • 大正溶岩地先の着生動物相 予報 続 イシサンゴ相 (平田国雄)
  • 鹿児島県本土沿岸域のウニ類の分布と生殖時期 (塔筋弘章、塚原潤三、北村哲也)
  • 徳之島の琉球石灰岩に含まれる有孔虫と現生有孔虫について (八田明夫)
  • シイ・カシ類を加害するカシノナガキクイムシの生活史・生態に関する研究 (曾根晃一)
  • 天然記念物「○牟田池の泥炭形成植物群落」  (田川日出夫、光永佳奈枝)
  • 平均値と平均こみあい度の関係を利用した虫えい形成昆虫類の個体群密度の推定 (湯川淳一)

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  • 屋久島鹿の沢小屋の針葉樹林 (田川日出夫)
  • 鹿児島郡三島村の竹島および硫黄島の両生・爬虫類相 (森田忠義)
  • 鹿児島県におけるヒョウモンチョウ類の現状と保護 (福田晴夫)
  • 鹿児島湾喜入日石原油基地の埋め立てによる沿岸海域環境への影響 (大木公彦)
  • 屋久島の両生類 (鮫島正道、椎原春一)
  • 鹿児島県の岩石鉱物標本について(その4) (浦島幸世)
  • 霧島山系におけるニホンジカの採食がモミ・ツガ天然林の更新に及ぼす影響 (曾根晃一)

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  • 桜島とヘール・ボップ彗星 (西井上剛資)
  • 屋久島・西部林道の鳥類相 (鮫島正道、鮫島麻理子)
  • 鹿児島県産のナガウニ4種の棘の微細構造比較  (塚原潤三、上原剛、塚島真)
  • 種子島の動物・哺乳類・両生類および爬虫類について  (森田忠義、尾形之善)
  • 落葉樹の葉に形成されるタマバエゴールの空間分布 (湯川淳一、Ngakan PutuOka)

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  • 生きている有孔虫 (八田明夫)
  • 大隈半島のコウモリ相 (船越公威)
  • 屋久島及び奄美大島における現生有孔虫類の分布について (藤崎博隆、寺田繁樹、八田明夫)
  • 重富海岸思川河口干潟における有機物と藻類の現存量の測定 (市川敏弘、増田千恵子)
  • 喜界島の有孔虫化石産地の保護について (八田明夫、平井卓也)

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  • 南九州四万十累層からのイノセラムス化石 (早坂祥三)
  • 桜島のマツはなぜ枯れにくいのか?  (曾根晃一、大隈浩美、福山周作、安田奈津子)
  • 鹿児島県の岩石鉱物標本について(その5) (浦島幸世)
  • 屋久島の爬虫類相 (鮫島正道)
  • 鹿児島市沖積平野、沖積層の垂直変化と発達史  (大木公彦、深見聡)

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  • 霧島山および山麓地域のコウモリ相 (船越公威)
  • 鹿児島湾奥部に分布するモアッサナイトの供給源調査 (西井上剛資)
  • 奄美大島における移入種マングースによる被害状況 (森田忠義)
  • 桜島大正溶岩地帯潮下帯におけるソフトコーラル群集の変化について (小野修助、塚原潤三)

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  • 新たな鹿児島県自然愛護協会 (浦島幸世)
  • 安全な飲料水 (坂元準雄)
  • 鹿児島県の粘土 (冨田克利、河野元冶)
  • 加計呂麻島の植生概要 (大野照好)
  • 屋久島栗生の海中景観と生物相  (四宮明彦、野呂忠秀、野島哲、出羽慎一、松本毅)

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  • 表紙写真の説明:ウスイロオナガシジミ Antigius butleri (菊川蜻水)
  • 栗野町の希少昆虫と昆虫保護条例-米満町長への手紙- (福田晴夫)
  • 結成して10年、何が明らかになったか。-鹿児島県ホタルを育てる会のあゆみ- (上野武次)
  • 川の木づくり (パイク妙子)
  • 環境ISO認証取得について (上村秀智郎)
  • ディスポーザブルライターを指標漂着物とした種子島海岸漂着散乱ゴミの流出地推定 (藤枝繁)

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  • 出水のツル保護と羽数調査 (大塚閏一)
  • 鹿児島市の都市化昇音 (児島正憲)
  • 上屋久町宮之浦の野鳥 (柳田一郎)
  • 鹿児島湾海面に浮遊するプラスチックゴミ (藤枝繁)

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  • 鹿児島県産のカヤネズミの分布と生態  (船越公威、山下佳之)
  • 口永良部島、中之島および宝島に生息する食虫性コウモリ類の新記録 (船越公威)
  • エコツーリズムの光と陰 1 ―屋久島の現状―  (柳田一郎)

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  • 南部八代海の水銀汚染と底性有孔虫体の生息深度 (大木公彦、安井紀子)
  • 万之瀬川干潟ハクセンシオマネキの保護対策 -国内最大級の生息地について- (柳田一郎)
  • 鹿児島県産のムササビの分布と生態 (船越公威、田之上陽祐)
  • 出水のツルの分布調査と解析の概要  (鹿児島県環境技術教会 環境生物課)
  • エコツーリズムの光と陰 2 ―屋久島の現状―  (柳田一郎、柳田蓉子)

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